STEP 1
写真や概要での確認
まずは分かる範囲でお知らせください。
全体の写真や、証紙、落款の部分を撮影してお送りいただけるとスムーズです。点数が多い場合は「たんす一段分」などの目安で構いません。
買取・整理のご相談
着物、帯、反物、和装小物などの買取査定・整理相談。しつけ糸がついたままの着物や、古い着物の扱いに迷う場合もご相談ください。
たんすに眠った着物や帯、和装小物。手放すか迷う段階からご相談ください。
残すもの、査定するもの、これからの扱いを一緒に整理します。
ANSWER
「いつ買ったか分からない」「作家物かどうかも不明」という場合でも大丈夫です。着物、帯、反物、和装小物など、状態や点数が分からない場合でも、写真や概要から確認できます。
CHECK POINTS
作家物や産地の織物(結城紬、大島紬など)は、証紙や落款があると評価がしやすくなります。古い着物でも素材や柄によっては需要がある場合があります。
FLOW
着物は重くて持ち運びが大変なため、事前の写真確認や訪問相談をご案内しています。
STEP 1
まずは分かる範囲でお知らせください。
全体の写真や、証紙、落款の部分を撮影してお送りいただけるとスムーズです。点数が多い場合は「たんす一段分」などの目安で構いません。
STEP 2
ご負担の少ない方法をご提案します。
着物は重さがあるため、ご自宅での確認をご案内する場合があります。写真での確認が難しい場合も、まずは状況をお知らせください。
STEP 3
一枚ずつ丁寧に拝見します。
素材、産地、作家、保存状態などを確認しながら、評価理由をご説明します。残す着物と手放す着物の仕分けもご相談ください。
STEP 4
納得いただいた着物だけをお引き取りします。
金額や条件に納得いただけない場合はお断りいただいて構いません。ご成約となった場合は、お支払いと搬出を行います。
CASES
着物はご実家の整理や、お引越しのタイミングでご相談いただくことが多い品物です。
世田谷区
母が残した着物がたんす複数分あるが、どれが価値があるか分からないので見てほしい。
港区
引っ越し先に桐たんすが入らないため、着る機会のない着物を整理したい。
FAQ
状態によりますが、アンティークとして価値がつくものや、素材として需要がある場合もあります。まずはそのままご相談ください。
はい、お品物自体を拝見して評価いたします。もし証紙やたとう紙が残っている場合は、評価の参考になりますので一緒にお見せください。
和装小物も大切な査定対象です。珊瑚や翡翠の帯留めなどは高く評価されることもありますので、ぜひご相談ください。